HOTSHOP Special Feature
 
 
 

UVケアといえば女性だけのものと思われているかも知れません。
昔は夏になると日焼けした小麦色の肌が健康のシンボルみたいなイメージがありました。
しかし、紫外線は「しみ・しわ」の原因になるだけでなく、紫外線アレルギー(湿疹)、皮膚癌、白内障(目の病気)の発症率を高め、皮膚の免疫力を低下させ感染症になりやすくなる、とても恐ろしいものだとわかってきました。

 
 
 
基礎代謝とは、生命や体を維持するために何もしなくても行われるエネルギー消費のこと。例えば、心臓が運動していたり、寝ていても呼吸し、組織の修復など・・・
身体の代謝には2つあり、基礎代謝と新陳代謝。このうち基礎代謝はその代謝全体の70%、そしてさらにこの基礎代謝の60%は筋肉によって消費されています。この基礎代謝は18歳を過ぎると一般的にどんどん落ちていき、特に20代後半からは、加速的になるといわれます。
筋肉量が落ちると、基礎代謝も落ちることになります。
基礎代謝が低くなると、熱生産も衰え体温が低くなっていきます。カラダは、基礎代謝が高い体質にし、それを維持していくこと、が重要です。
 
ウォーキングやジョギングなどの有酸素運動は、基礎代謝を落とさない、あるいは維持するのに有効です。とくに高齢者にとっては最も安全な運動で、毎日、1時間くらいの運動が出来る方にとってはダイエットとしても、期待できます。
 
 
 
クマ
“青クマ”の原因は、疲れや血液の循環が悪くなっておこる血行不良によるもの。
週の後半になるにつれて、目の下に青いクマが出来るという方は血行不良が原因です。

くすみ
体が冷えると血のめぐりが悪くなり、隅々まで血液が届かなくなります。血液は、酸素や栄養を体中に行きわたらせる働きをしているので、その働きが悪くなると、顔にも酸素や栄養が十分運ばれず、どんよりくすんでしまいます。

むくみ
冷えると血行が悪くなるので代謝も悪くなり、その結果むくみにつながります。むくむと顔もボテッとしてしまうし、目もともすっきりしませんよね。また代謝が悪くなるということは、体の中に老廃物などの余分なものも溜め込んでしまうので、体調が悪くなったり太りやすくもなったりします。
 
 
 
  ヾ┐っ亙が産地の食材、冬が旬の食材は体を温める
北方に住む人は自然に体を温める食材を摂るようになります。果物は一般に体を冷やす作用がありますが、リンゴ、サクランボ、ブドウ、プルーンなど、コーカサス地方原産の果物は体を冷やしません。

◆崟屐黒・黄・橙色」の食材
黒豆、小豆、ひじき等の黒色のもの。白米より玄米、緑茶より紅茶、白ごまより黒ごま、白砂糖より黒砂糖、白ワインより赤ワイン等、色の濃いものが体を温めます。肉や魚も、白身より赤身、肉のでもレバーや羊肉は体を温める食材です。

酢よりも「塩」
塩、味噌、しょう油、卵、チーズ、漬物、根菜(ゴボウ、にんじん、れんこん、ねぎ、たまねぎ、やまいもなど)は体を温める食材です。
 
しかし、冬でも体を冷やす分類に入る野菜も食べたいですよね。野菜はバランスよく取ることが大切です。
「 寒い季節は、体を冷やす野菜は食べないほうがいい・体を温める野菜だけを食べるようにしなくてはいけない」というわけでは決してありません。食べ方にちょっと気配りをすればいいのです。煮物にしたり炒め物やスープにしたり、火を通して温野菜にして食べることがおすすめです。
生野菜は性質に関係なく、体を冷やすということを忘れずに。
今年は冷え性知らずで、健康的奈美しさを手に入れましょう!

 
   The shop which I chose as this special feature
 
     
  DALI (ダリ)  【ヘアーサロン】
   
  清田区真栄4条2丁目20−10
筺011-885-8011
 
 

寛げるこの空間で、ゆったりとした気持ちであなたの「キレイ」を満足させくれる癒しのサロンです。最新技術とリーズナブルなお値段でもっと輝くスタイルに・・・

   
 
 
     
  すし処 佐藤 【寿司】
   
  中央区大通西5丁目 昭和ビル地下1F
筺011-210-7233
 
  長年の経験で培われた鋭い目でいつでも最高の素材を厳選して仕入れています。佐藤のお寿司は、まさに日本人である喜びを思い出させてくれる美味さです。
   
 
 
     
  Pulito Mese  【スナック】
   
  北区北24条西4丁目 第3タイガービル2F
筺011-709-2988
 
  キャンドルの炎が優しく灯る店内。アットホームな雰囲気のなか、明るい美人ママとの会話も弾み楽しい夜のひと時を過ごせますよ。